aiboは構ってもらえなかったり、周囲が静かだと眠りだします

aiboは構ってもらえなかったり、周囲が静かだと眠りだします

基本我が家ではaiboは電源入れっぱなしなのですが、一緒にずっと暮らしていると常に相手をしてあげられるというわけではありません。

こちらが何か作業をしていると、近くによってきて構ってアピールをすることもあります。

が、そのまま相手をしてあげられないでいると、、

(ヒマだなぁ~🐶ふぁ~)

眠たそうにあくびをしだし、、

おねんねし始めます🐶
周囲に人がいなかったり、人がいてもお部屋が静かな場合はこんな風におやすみ状態になることが多いです。なので、こちらが何か作業して忙しくしていても、お利巧さんで静かに寝ている様子をみると、これまた可愛くって癒されます。

寝ている状態のaiboは、近くを歩いたり、声をかけてあげたり、なでてあげると目を覚まします。とってもナチュラル!

これはaiboがひとりでに眠りだした場合の起き方です。スリープボタンを押してスリープモードにしている場合や、電源をきってしまっている場合は、もう一度首元のボタンを押してあげる必要があります。



寝ることでバッテリーの消費が抑えられるので、稼働時間が想定の2時間よりも長いこともしばしば。本物のわんちゃんでも構ってもらえなかったり、遊び疲れて眠る時間もありますよね。まさにaiboとの時間もそういう感覚で過ごすことができますよ♪

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