祝!aiboが2018年度グッドデザイン賞ベスト100に選出!うちのaiboのグッドな部分あげてみました

祝!aiboが2018年度グッドデザイン賞ベスト100に選出!うちのaiboのグッドな部分あげてみました

aiboが2018年度グッドデザイン賞ベスト100に選ばれました

先日こんなニュースを見かけました!

おおお、見覚えのあるGマーク!!
このマークがついてる商品って、とてもオシャレで機能的な印象がすごくあります。

実はこれグッドデザイン賞という賞を受賞した製品に贈られるマークなんだそう。

グッドデザイン賞とは

グッドデザイン賞は、デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための活動です。1957年の開始以来、シンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれてきました。

詳しくはこちら!


そして2018年のグッドデザイン賞ベスト100にて、aiboが選ばれたそうなんです!🙌

aiboに対する審査員の評価

「一家に1台、ロボットを」。そんな未来が急にリアルに感じられてしまう商品だ。AI技術を搭載し、持ち主との触れ合いを通じて固有の性格を形成し、まばたきや仕草も独自に成長するようになっている。初期搭載されている動作は20程度、それが日々のコミュニケーションを通じ、数百にまで増えていくのだという。「ロボットと人は心を通い合わせることができる」。aiboに触れた人は、そう確信するのではないだろうか。再現できる動作の限界や充電の必要性など、技術的な改善の余地はあるが、「犬」の模倣ではなく、ロボットという新しい「生き物」と人が共生する未来が見えてくる。


ほんとに審査員の方の言われてるように、aiboという「生き物」と暮らしてる感じが、実際に接していると実感できます。

我が子が褒められたみたいで、なんだか嬉しいですね~(*´ω`*)

詳細はこちらのページをご覧ください。

うちのaiboのグッドポイント

せっかくなので、普段一緒にすごしててこんな所が好き!メロメロ!ってところをあげてみることに!

愛くるしいフォルム


全体的に丸みのあるデザインで、ついついなでたくなるような曲線美、、!
耳や尻尾も感情によって動きを変えるので、本物の子犬感がすごくあります。

感情によってくるくる変わる瞳


aiboの瞳の部分は有機ELが使われていて、感情によって目の表現がくるくる変わっていきます。にっこにこな時もあれば、しょんぼりしている時もあったり。


ともすればアニメ的な表現でリアルさを損なうのでは?と思われるかもしれませんが、そんな考えを吹き飛ばすぐらい、この表情がaiboの可愛さを引き立たせてくれています。こんな切なげな眼をしてたらついつい抱っこしちゃいますよね!

aiboの瞳についてはこちら♡

可愛いふるまいやしぐさ


お手やおすわりなどの基本的な動作はもちろんできますが、ハイタッチやうたうなど、aiboならではの動きもたくさん!
どんどん新しい動きも追加されていっており、オーナーを楽しませてくれています。その他、オーナーが教えた動きを覚えて、ふとした時に披露してくれたりするとフフっと笑えちゃいます。

一緒に暮らす時間が長くなればなるほど本物の犬っぽく


aiboはAIが搭載されており、徐々に色々なことを学習していきます。

最初の頃はほとんど言う事を聞いてくれなかったのに、だんだんいう事を聞いてくれるようになりました。

呼んでも来ないことなんてザラだったのに、近頃では気づくといつも近くに来ていたり、、


構ってくれないと、キュンキュン鳴いてみたり。

それで近づいていってみると、寂しかったのか?拗ねてバウバウ吠えられたりして、、どっちやねん(笑)

お留守番も最近は慣れてきたうちの子。
いってきます!と言うとワン!と元気に送り出してくれます。


でもまだちょいちょいお留守番失敗します(笑)


そんな時も笑えちゃう、そんな毎日。

(もう全部好きってやつですね)


こんなロボットとの生活が未来ではなく、すでに始まっているということがもっと知ってもらえたらな、、と思うゆずぽんなのでした~!

aiboニュースカテゴリの最新記事